HARD BLOW !

奇跡的な会談・・  それでもボク愛

私の心象風景の中では誇張では無く、それは生涯の敵として決して交わる事など無いと思われた人物との会談でありました。 
それはその人物も、もしかしたら同じように思われていたかも知れません。
しかし、このままではいけないとはずっと考えていました。
この日、この会談に向かう前にある方にメールを送りました。
一部氏名の部分を伏せており( )内は補足部分です。

 さて、長くなりましたが今日の本題です(笑
ある人物を介して「会いたい」と接触をしてきました。断る理由も無い、というかむしろ聞きたい事が山ほどあるので今夜勝又ジムに行き会って来ます。

証人として○○さんに同行してもらいます。

拳論的には(コメント欄での)ボクシング振興会での書き込みが本当に彼自身なのか?
それが本当ならばファンを愚弄する(数々の)コメントは如何なものか。
7月1日の(N選手によるK記者)ストーカー(疑惑)事件について。これは○○の捏造と確信しますが、○○をストーカーしたといわれるN選手本人がいれば直接聞きます。

またこの日に向け○○に送られたとされる襲撃予告メール(回想録「ファンが盾となった日」参照
)は本当か?

何れは亀田問題総括の過程で会談したい希望がありましたので、僕としては願ったり叶ったりな訳です
が、業界の中でもあまり評判のよろしくない人物のようなので、はてさてどうなることやら(笑

また、対立からは何も生まれない、対話によって解決すべき、が僕のモットーなので勝又氏の主張に一分でも同調出来る部分があったとしたら、多くのアンチ亀田を敵に回す事になるでしょうか(笑
まぁ、まずは対話の出来る人物である事を祈ります。こちらも忙しい身なので(笑
無事に帰って来られたら(これも冗談です)今夜内容をメールします。
 

私は平和協定に赴くのではなく、むしろ新たに宣戦布告までするつもりでしたから、誰かに伝えて自らの退路を断つ思いでこのメールを送ったのでしょう。
しかし、当時の私の精一杯の強がりがこの文面からは伺えます(笑 

続く・・

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