HARD BLOW !

JPBA理事会 健保金問題で紛糾!?

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本日、日本ボクシング協会(JPBA)の理事会が行われ、東日本協会の理事会でも問題となった、健保金の問題が話し合われました。

本日の理事会が行われたのは、私の地元大阪ということで新大阪の会場に駆けつけたところ、丁度東京からやって来た安河内事務局長が会場から出てきたところ。前夜「出席します」という連絡は受けておりましたが、挨拶だけの予定が出席した理事から質問が出て思わぬ形で質疑応答になったとのこと。確かにただ挨拶するだけなら、何しに呼んだんやと言う話であります。実際、首都圏以外の理事にとっては、「なんか東京でゴチャゴチャやっとるな」という以上の、正確な情報はなかなか伝わっていないことでありましょう。当事者の肉声で状況説明が聞けることは、何よりであったと思います。

「何か進展はありましたか?」と尋ねると、来る7月27日に安河内氏とJBC側の代理人が再び職場復帰について協議し、それを受けて29日にJBCの幹部職員とJPBAの理事が再び会合を持つ予定とのこと。うーむ相変わらず、亀の歩みと言いますか恐るべき進展の無さ。最高裁判決が出て、丸一ヶ月以上脱法状態が継続していることになります。JBCは違法行為を真摯に反省し、事態を解決する気があるのでありましょうか?

その後ややあって会議が終了し、ドヤドヤと会場から出てくる理事の皆様の中に緑ジムの松尾会長を発見。声をかけて少しお話を伺うと「協会の弁護士は『(健保金問題は)JBC内部の会計の問題だから、告発なんかしても無駄だ』っていうから『おれは一人でもやるよ』って言ったんだ。私に言わせたら預かった金を目的外で使うって言うのは、舛添の問題と一緒。誰も選手のこと真面目に考えてないんじゃないの?」と、至極冷静に語ってくれました。

この会議の前日、7月12日に行われた後楽園ホールの興行で深刻事故があり、岐阜ヨコゼキジムの島倉裕矢選手が開頭手術を受けました。この試合については観戦されていた方が、すでに試合中にツイッターで注意喚起されていました。ファンの目からも危険性は明らかだったようです。
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島倉選手はまだ21歳。その彼が今後の長い人生を生きる為にも、試合での怪我の医療費を全額負担する健保金の制度は絶対に必要なはずです。なぜにこのような重要な問題についての究明が遅々としてすすまないのでありましょうか?

その後、渡辺均協会長が出てこられて、囲み取材となり、この日の議題となったことについての説明が行われました。

まず渡辺氏が語ったのは『準公式試合』と言う構想。

練習生からライセンスを取っていきなり実戦がプロの試合と言うのは危ないので、C級ライセンスの下部と言う位置づけで練習生の試合を行い、ボクシングの試合に触れる機会を作ることで底辺の拡大を行うとともに、レェフェリーやジャッジといったオフィシャルの育成もしようというアイデアであります。いわば、JPBA非加盟のジムでも盛んに行われているスパーリング大会とプロ興行の中間のカテゴリー、と言ったところでしょうか?2分2Rでスタンディングダウン有りというU-15と同様のルールを採用して安全確保を図り、勝ち進めばC級ライセンスを発給してもいいのではないか?ということも視野に入れているそうです。これはジムの経営にとっても大変良いことでありましょう。プロを目指しているわけではない練習生にも目標が出来るでしょう。これは大変結構なお話でありました。

もうひとつの懸案はWBOのアジア・パシフィックタイトルについて。このタイトルの承認をJBCに求めていくと言うことも方針として決定されたとのこと。数多有る下部タイトルの中で、このタイトルが選ばれた根拠は「タイトルを取るとWBOの世界ランキングに入る」という理由。OPBFやPABAは獲得しても上部団体の世界ランクに入るわけではないが、WBOアジア・パシフィックはチャンピオンになれば世界ランクに入ると。まあシンプルですが一応の説得力は感じました。個人的には4団体それぞれの下部タイトルを認めないと不公平という気がしますが...。

最後に安河内氏の復職と健保金の議題についての説明があり、JPBAとしては東日本協会と同じく要望書を提出してJBCに判決に従うように要望するとともに、健保金の問題について明確な説明を求めるとのこと。しかし私この『要望書』というのに、なんともいえぬ違和感があるのであります。

だって、法治国家で裁判の判決に従うのって当たり前でしょ?なんでそんなこと、わざわざ『要望』しないといけないのでしょうか?判決後一ヶ月たっても平常運転で脱法状態での運営が続いているJBCは、一般社会の尺度からすると単なるブラック企業であります。そういう組織に「君達はルールを守りなさい」「我々の指揮・監督を受けなさい」と言われて、JPBAの成員の皆様はなぜに平気なのでありましょうか?JBCの財政も権威も支えているのはJPBAに所属するクラブと全国にいるプロボクサー、ライセンサーの皆様であります。なぜに違法状態で暴走するJBCにたいして、未だに『要望する』などという眠たい対応を取られているのでありましょうか?

取材記者の方から現代ビジネスの記事の2200万円という数字を引用する形で「協会として把握している金額の推移はどのようになっているのか?」という質問が出ると、「今手元に資料が無いので正確な金額は...」と渡辺会長が返答。すると、同席していた顧問弁護士の片岡朋行氏が「それなりの用途には使ってるというのは事実だと思うので、犯罪になるような形と言うことはなかなか無いんだと思いますし、そのあたりは記者の皆さんには表現に気をつけて頂いた方がいいと思うんですが...」と、なぜか背任や横領の可能性も否定する補足を付け足したもんだから、私大変驚いたのでした。預かってた金を目的外で使用したら普通に犯罪の可能性があると思うんですけど、なんで記者がそういう表現することにすら懸念を表明されるのでありましょうか?

「それなりの用途」というのも、要はブラック企業まがいの労働裁判で連戦連敗して生じた、賠償や弁護士費用だということは容易に推測できるわけで、私的な流用と五十歩百歩であります。

過去現在のボクサーが、「いざという時の医療費に」と、ファイトマネーの中からコツコツ積み立てて来た金が約一億円溶けており、穴埋めするのもめて難しい状況にある中で、JPBAの代理人弁護士がなぜにこんなにも呑気でいられるのか私には大変不思議でありました。そもそも、このままいくとJBCの資金が近々ショートすることは明らかだと思うのですが随分悠長に構えておられると、その辺の肝の据わり方にも感嘆したのでありました。まあ人それぞれですな。わたしゃ部外者なんでどうでもいいんですけどね、こんな調子で一億取り戻せるのでしょうかね?大きなお世話ですね、すいません。

どの道JBCの金庫が空になれば、各種ライセンス料や承認料や、オフィシャルの派遣費用が値上がりになるだけです。そのとき初めて皆様の怒りは形となるのでありましょうか?どこまでいくのか逆に興味が湧いてきました。

『フットボール批評』の捏造インタビュー検証記事を読んで専門誌の役割を再認識した(旧徳山と長谷川が好きです)


Comment

いやまじで says... ""
>『(健保金問題は)JBC内部の会計の問題だから、告発なんかしても無駄だ』

JPBAの弁護士さんの見解はそれとして承りましたが、
選手の治療費として使用する名目で徴収したものをそれ以外の目的で使用されたら、
普通はおかしいと思いますね。

JBCは2013年の時点で既に選手の治療費以外の目的で使用していると認めていました。
「概念が変わった」とも言っていました。

平成25年7月一般財団へ移行時に、この建保金の積立金をJBCは協会に返還すべきだった。
もしくは基金として運営すべきだった。

JBCが使える資産は残り少ない。それを費消し尽くした時、彼らはどうするつもりなのでしょう。

選手、ジムにルールを守れと言い、「暴力団等反社会勢力ではないこと等に関する表明・確約書」の提出を求めているコミッションが、自らは最高裁判決に従わない。無視し続ける。

異常です。

JBCの正常化というのはこんな低レベルのところから出発しなければならないのです。

これを危機と言わず何を危機と呼ぶのか。
2016.07.14 17:32 | URL | #Twj7/TDM [edit]
シジミを品種改良して大きくしたい(旧徳山と長谷川が好きです) says... ""
もう財政破綻は秒読みなんですけどね...。なんで放置してるのか...。

協会顧問弁護士の片岡朋行氏は大橋協会長時代からの留任だそうですが、大橋氏は高裁での上告審に際してJBC側に立って安河内氏の懲戒解雇を正当化するような陳述書を提出しています。

健保金問題や高裁判決に従わないことについて、協会側の追及が腰が引けてるように感じるのは、その辺が影響してるんじゃないのかしら?と性格の悪い私なんかは邪推してしまうのですが...。

なんにせよ一億パクられた人の対応じゃないような気がします。
2016.07.14 18:29 | URL | #- [edit]
東日本の善良な市民 says... ""
>7月27日に安河内氏とJBC側の代理人が再び職場復帰について協議し、それを受けて29日にJBCの幹部職員とJPBAの理事が再び会合を持つ予定

何待ちなんだかずいぶん待たされてますが、これだけ待たされれば仮払金の一部と説明されてる供託金はきっちり戻って来てますよね。今どこにあるんだか知りませんけど、秋山さんは供託金は戻り次第、健保金の口座に返してくれるって言ってましたよね。

>ファンの目からも危険性は明らかだったようです。

プロテスト受験資格の上限下限を広げることがいいかどうかわかりませんが、大していい時代じゃないのにボクシングを選んでプロになって一戦一戦もっと輝こうとしてる選手たちに、それぞれのボクサー人生をまっとうさせてあげることにもっと力を注ぐべきです。
ボクサーが幸せそうじゃなかったら、誰が志すんですか?
2016.07.14 22:31 | URL | #7SPhLgiM [edit]
シジミを品種改良して大きくしたい(旧徳山と長谷川が好きです) says... ""
デイリーさんが健保金についてええ記事書いてくれました

ただ記事中の『健康管理見舞金』という呼称は公益認定が外れた後の制度変更を受けた上限10万円の制度で、本来は医療費が全額給付される『健保金』が正しい呼称だと思います。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160714-00000038-dal-fight
2016.07.14 22:41 | URL | #- [edit]
東日本の善良な市民 says... ""
>大橋氏は高裁での上告審に際してJBC側に立って安河内氏の懲戒解雇を正当化するような陳述書を提出しています。

1年ぐらい前にも書きましたが、あれは本当に目を疑いました。二度見しちゃいましたもん。

>デイリーさん

いきなり「日本プロボクシング協会」の「プロ」が抜け落ちてますが(東日本には入れなくてよかったりするからややこしい)、構成もディテールもいい記事だと私も思いました。もっと多くの媒体からの報道がほしいところですが、足を運ぶ度に進展がなければうんざりするでしょうね。いつか記者のストレスも爆発するかもしれません(笑)。
2016.07.14 23:28 | URL | #7SPhLgiM [edit]
B.B says... ""
選手の一日も早い完全快復を心から祈り願っております。

ディリー記事読みました。
健保金が何故大事なのかを書いてくれて嬉しかったです。
すべての人に気付いて頂きたいと思います。
いや、事が起こってから皆気づく、あるいは思い出す。
しかし何度繰り返したか。忘れてはならないはずなのに。

選手は預かったままの姿で家族の元に返したい。
エディさんの言葉ですが、それは皆が心の底でそう思っているはず。
だからこそ皆の心にそれが響くのではないでしょうか。
しかし、健保金は万が一その思いが叶わなかった時、選手やご家族に対しての、ボクシング界が(選手も含めた)出来ることの一つのカタチであるはずです。
勿論、事故が起こらないために万全を期すことが最重要ですし、二重三重のリスク回避を選手とボクシングの環境に盛り込み整える事こそ、コミッションの本来の役目であり仕事だと強く思います。

「コミッションは試合管理だけしていればいい」
そんな風潮を業界内にも植え付けていったのは誰でしょうか。
その結果がここまでの大きな問題の数々ではありませんか。
責任を取る覚悟が果たしてあってのことでしょうか。
ボクシングに対する理念の欠片も無い人は、害毒にしかならないから去って頂きたい。
試合管理だけしてればいいなんて冗談じゃない。
ボクシングに関わる人は同じ理念を持たなければ、あるいは持たせなければならない。
ところが、こうした意識を皆が持つと、何故か都合が悪いと考える人がいる。

正当な意識の分断をしてはならないのです。

ボクシングに対する理念と現場の安全管理(リスク回避)の連動こそが選手とボクシングを守る重要な架け橋になるのです。
これを破壊したから大変な事になった。もう判ったじゃないですか。
仕事の意味を忘れたところには、やりがいも集中力も薄れるのは当たり前の話しです。

選手を守る事を第一義に。
これがボクシングを守る事であり、ボクシングに携わるすべての人たちも、やがては社会から守られる事になるのです。
業界の人は本当は解っているはずで、一日も早い健保金の復活とコミッションの健全運営をお願いしたいと思います。

※昨日未明に投稿した僕の投稿は、ボクシングを守る為に粉骨砕身されている方々が居るにも関わらず、怒りに任せた表現を使ってしまいましたので、ご指摘を頂いた訳ではありませんが、自己判断ですべて削除しました。「(~であるならば)ボクシングは潰すべき」は本意ではありません。
すみませんでした。
あくまでもファンとして何が出来るかを、今日よりはまた考えて参ります。
2016.07.15 17:53 | URL | #bH1htKmU [edit]
シジミを品種改良して大きくしたい(旧徳山と長谷川が好きです) says... ""
若者の健康を犠牲にした娯楽やビジネスに存在価値があるのか?という根本的な問いですね。

健保金の問題を放置してる人は、悪いけどローマ時代に奴隷とライオン戦わせてた王様と変わらんメンタリティだと思いますよ。余りにも想像力が無い。
2016.07.15 21:37 | URL | #- [edit]
B.B says... ""
>若者の健康を犠牲にした娯楽やビジネスに存在価値があるのか?という根本的な問いですね。

まったくその通りです。

2016.07.15 22:08 | URL | #bH1htKmU [edit]
バンコク愚連隊 says... ""
この問題はそもそも積立金制度を維持できない一般財団法人にすることをJBCが決定したときにもっと強く指摘すべきだったでしょうね。ま、当時はその意味がわからなかったんでしょうが…

なんで公益法人にしなかったのかねえ…(呆)

2016.07.16 01:27 | URL | #mQop/nM. [edit]
B.B says... ""
バンコク愚連隊さん、お久しぶりです。

数年前にも、JBCは何故、公益法人にしなかったのか?と言われてましたね。
それは僕らも同じように考えて来ました。
公益法人化のメリットは専門家に譲るとして、というか詳しい方を招いて、何れテーマにします。
公益法人実現は歴代コミッショナーにとっても最重要課題であったはずで、だからこそ事務処理能力が高いとされた安河内氏が林有厚氏の要請を受けて本部事務局長に抜擢されたという経緯が一つにはあったのです。(これは複数の証言を取っています)
普通に健全な思考をすれば公益法人化実現は当然と思えます。

ここからは、あくまでも個人的な推測です。
しかし、公益法人化による国の縛りと監視を嫌う一部の人、そしてコミッションが社会的にも影響力を持ち、公平公正な働きをする事を面白くないと思う人、簡単に言えばコミッションの私物化を図りたい人とそれに連なる人。
強い影響力によってその意向が反映されたと。
あんな稚拙なクーデターが成功したのも、強い後ろ盾が無ければ考えられません。
改革に着手していた安河内氏が邪魔になったのではないか。
それと公益目的の健保金もさっさと処分しないと一般移行の邪魔になりますしね。

公益法人化は一般的には確かにハードルは高いと思われますし、JBCを乗っ取ったとされる職員の一人はHard Blowの聞き取りにそう答えました。
首謀者と言われるもう一人は「ボクシングに公益性なんか無いんだよ!」と言い放った話にはスポーツを管理する側の人間なのか?と別の意味で驚きましたが。
しかし、当時(一審判決前)安河内氏に聞くと「90%以上の可能性で出来たと考えています。あとは(財務諸表等の)書類提出だけでしたから。確かに膨大な量の提出書類ではありましたが、それは時間の問題と考えてました」
それが何故か新宿の松戸競輪関係の事務所に幽閉されている時期に「安河内は何もやっていない」「公益は安河内が潰した」と協会内に吹聴した人物がいます。
一部の協会員さんも当時はそれを信じていました。
どちらの話しが真実かは判りません。

ただ、二審判決後の安河内氏に、復帰されたら公益法人化問題はどうされますか?と、ど素人な質問をすると。
「ここまで破壊されたら実現は非常に難しい。しかしボクシング界の為には何年掛かっても目指さなければならないと考えています」と答えられました。

それと共済金に詳しい協会員さんに聞くと、積立金制度(健保金)は直ぐにでも復活出来ると聞きました。資金があればの話しですが。
こういう事を書くとまた邪魔をされるんでしょうか。
2016.07.16 06:03 | URL | #bH1htKmU [edit]
シジミを品種改良して大きくしたい(旧徳山と長谷川が好きです) says... ""
>なんで公益法人にしなかったのかねえ…(呆)

公益指定・健保金については当方は 2013年頃から何度も記事化してるんですけどね

亀田菌に脳まで犯された低脳ボクシングファンのハートには響かなかったみたいですね



2016.07.16 14:44 | URL | #- [edit]
バンコク愚連隊 says... ""
公益法人…

確かテコンドーだかなんだかのマイナーな協会が公益法人にしていた記憶が…

いずれせよ消えたお金は戻りませんね…

JBCとして裁判した以上はそれを理事たち個人の罪はといにくいんでしょうけど…


2016.07.16 18:18 | URL | #mQop/nM. [edit]
シジミを品種改良して大きくしたい(旧徳山と長谷川が好きです) says... ""
テコンドー協会は不正経理に対する監督官庁の是正勧告に応えられず、公益法人格を返上して社団法人になってますね。その後協会から不満分子といいますか、その経緯に納得できない人たちが、テコンドー連盟を結成して分裂...。オリンピックに選手派遣出来るのは、不正経理問題を引きずったままのテコンドー協会と言うね...。なんかこうJBCに似てません?

2016.07.16 18:38 | URL | #- [edit]
東日本の善良な市民 says... ""
松尾会長「私に言わせたら預かった金を目的外で使うって言うのは、舛添の問題と一緒。」

片岡朋行氏「それなりの用途には使ってるというのは事実だと思うので、犯罪になるような形と言うことはなかなか無いんだと思いますし、……」

たぶん今のJBCトップは片岡(朋)氏と同じようにお考えでしょうが、私は松尾会長の見識が正しいと思います。
旧徳さんはじめHard Blow! さんの記事は世間よりかなり先を行かれているので、時間差できいてきます。リアルタイムで細部に反応できないことがとても多いですが、改めて、いつもありがとうございます。

非常に意義深いレポートでした。
2016.07.30 23:52 | URL | #7SPhLgiM [edit]

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