HARD BLOW !

高裁判決 判決文を掲載します

 安河内氏のブログに高裁判決の判決文がアップされましたので転載いたします。
   
 記事へのリンク
    ↓
高等裁判所判決文

高裁 判決文_01
高裁 判決文_02
高裁 判決文_03
高裁 判決文_04
高裁 判決文_05
高裁 判決文_06
高裁 判決文_07
高裁 判決文_08
高裁 判決文_09



もはや解説の必要すらない呵責ない判決であります。

ホンマに控訴するんですか?

ボクシング界は法治国家の枠外なのか?と感じる(旧徳山と長谷川が好きです)

Comment

says... ""
安河内さんが復帰したらますます亀田兄弟の日本復帰の可能性無くなりますね。
2015.06.25 22:06 | URL | #- [edit]
シジミを品種改良して大きくしたい(旧徳山と長谷川が好きです) says... ""
また亀田ですか...
2015.06.25 22:08 | URL | #- [edit]
says... ""
興毅がブログで自身の裁判より安河内裁判をここのサイト引用して熱心に語ってましたよ。安河内さん復帰で日本復帰の危機感感じてるんでしょうね。
2015.06.25 23:11 | URL | #- [edit]
シジミを品種改良して大きくしたい(旧徳山と長谷川が好きです) says... ""
なぜそのような分析になるのか皆目分かりません...
2015.06.25 23:18 | URL | #- [edit]
ラリー says... "怪文書の恐ろしさ"
判決文と一連の流れを拝見しました

正直に申し上げますと、私はあの怪文書を真に受けていた一人です
そしてなぜあの様な、今にして思えば荒唐無稽な怪文書を信じてしまったのか
何故、ニュースソースに疑問を持たなかったのか
言い訳になりますが、怪文書が公表された時期に関係がある様に思えました
怪文書が出回った時期は、2011年4月頃と記憶していますが
この時期は東北大震災の直後で心身共に余裕が無く、色んな情報が入り乱れた時期で
心に隙が生じやすい時期でした(震災直後に流れたデマなども信じやすい精神状態でした)
そこへ「安河内が震災時、ファンを置き去りにして逃げた云々」と言った内容の文章が某サイトに挙がり
「この危機的状況に、なんて男だ」と冷静に吟味する理性よりも、瞬間湯沸かしの様な感情が先立ち
そこへ怪文書の内容が堰を切った様に、無防備な心の空白に流れ込みました

今にして思えば己の不明を恥じる他ありませんが、震災で日本が危機的状況にある中、
怪文書を流した人間には、己の不明を恥じると共に怒りを覚えます
今回の裁判結果、そして今後の裁判も注視して公平な結末になる事を希望します
2015.06.26 16:39 | URL | #- [edit]
シジミを品種改良して大きくしたい(旧徳山と長谷川が好きです) says... ""
>ラリー様
まあ我々もまんまと騙されたわけですが、騙すより騙されるほうがまだ良いですよ。作意を持って他人を騙し、ボクシング界を混乱させた輩こそが真の社会悪です。

怪文書の内容は裁判では全て否定されましたが、JBC側の証人は「怪文書で週刊誌に載るような奴はダメ」っていう論理を主張してました(笑)。そんなこと言ったら怪文書であること無いこと書き立てれば誰でも辞めさせることが出来ますね。凄い組織です。

裁判の判決という法治国家の根幹を成すものは軽視するけれど、怪文書には全力で乗ってしまう、今のJBCを支配してるのはそんな人達です。

しかし今のところ当方に入ってくる情報を総合するとJBCサイドの今後の対応は、我々の想像のはるか斜め上を行っているようです!げに侮りがたしJBC!
2015.06.26 17:36 | URL | #- [edit]
懲戒 says... ""
怪文書と呼応するかの如く2chで怪情報が流れ、ブログのコメント欄に根拠のない噂が書かれ、それらの情報を確証があるかの如く語るゴシップライター。そしてゴシップライターの情報元として度々登場するJBC職員リングアナウンサー。おそらくこれが真相でしょう。自らの私利私欲のためにこの混乱に乗り、判決で違法行為認定を受けた現事務局長、事態収集能力を欠き、混乱を助長させた理事長らが、安河内氏不在の後どのような運営をおこなってきたのか、健保金制度の解体と行方知れずの健保金、公益認定の放棄、相次ぐ訴訟と莫大な訴訟費用、それが真実でしょう。そのJBCを支持し、第二コミッション設立を企図した全日本プロボクシング協会会長、取材と称し中傷記事を書きながら裁判資料を収集していた専門誌の特定記者達、また理事長の指示のまま安河内氏解雇に関与しながら弁護人として出廷したドーム会社関連弁護士らはJBCから弁護費用を受け取るのでしょうか。
大ごとにならずに円満に解決する時期は遠い昔に過ぎ去っています。単体でも刑事事件の対象となる程度の話が山積みの現在、業界関係者は腹を括って真相の究明とこの競技の未来への処方箋を模索しなければならないのではないでしょうか。良い結末を望む傍観者は不要です。今必要な事は自分に何ができるのかを考え、行動することです。
2015.06.26 23:33 | URL | #- [edit]
シジミを品種改良して大きくしたい(旧徳山と長谷川が好きです) says... ""
結局ね「事を荒立てたくない」という業界内の空気が腐敗の温床なんですよ

自分達の払い込んできた来た金を好き勝手使われてるのに何の手も打たないとはね
2015.06.28 14:49 | URL | #- [edit]
東日本の善良な市民 says... ""
全て懲戒さんのおっしゃる通りです。

彼らが今回の裁判をここで終わらせようが、まだ次のステージに進めることを望もうが、それぞれの犯意がはっきりと継続していること、それを断ち切らせようとする動きが内外に見られないことが残念です。彼らが組織的に動いても責任は個々が負わなければなりません。個々人の動きに注目したいと思います。
2015.07.02 07:40 | URL | #7SPhLgiM [edit]

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