HARD BLOW !

回顧録9

回顧録8の最後で、またも「とある出来事」なんて思わせぶりな書き方をしてしまいましたが、前回の「追記」の部分を読んだ方ならおわかりのように、私がお話しすることは、いずれも大したネタではありません。
ただ、もしこれまでの私の話を聞いて「ええーっ!」ともの凄く驚いたり、あるいは「次回がとても楽しみ」なんてことがあったとしたら、それはイコール「彼ら」の印象操作の巧みさやスケールの大きさ(それほどまでに、虚像と事実との乖離っぷりがハンパない)を表しているんだと思います。
ドンデン返しに次ぐドンデン返し…ミステリやコン・ゲームものの小説や映画みたいなものですね。私も大好きです(笑)。

さて、猫の件・ボク愛さんの除名・「Tさん発言」のトリプルコンボで、もうスブドコンビに用はなくなりました。
じゃあこれからどうするんだってハナシですが、私たちは彼らと違って、何の思惑も企みもありませんから、とりあえずは、相手の出方によって対応を考えようということくらいしかできません。
そこで、まずは私たちがリアルに接したことのある人たちと、膝をつきあわせて、お互いの顔を見てお話をしていくことにしました。噂がどうのとか、○ちゃんねるではこう書いてあった、とかいうのにはすっかり辟易してましたからね。

ただし、こちらは情報戦だとか印象操作などを仕掛けるつもりはなくても、あちらさんはその方面のプロですから、尻尾を掴まれることについては用心しなければなりません。
なんせ「一度直接会って話をしようじゃないか」という申し出をしたら、それが襲撃予告をしたということになってしまうんですから…いやはや恐ろしや。
ですから、会う人の人選や、何をどこまで話すか、といったことには、それなりに神経を使いました。

そんな中、○ちゃんねるを眺めている時に、あるコメントの中に信じられない言葉を発見したんですが、それが回顧録8の予告編にあった「とある出来事」です。

私の仕事は製本屋ですが、あの大地震のあった2011年の3月までは雇われの身でした。
もう10年くらい前になりますが、ちょうど前の会社を辞めて「さて、どうしようか」と思ってる時に、幼稚園からの幼なじみ(仮名・田中君)が、「まだ決まってないなら、ちょっとウチの工場(製本屋)を手伝ってよ」と声をかけてきたのです。
私の住む地域は、製本・印刷関係の小さな工場がたいへん多く、私の死んだ父親も同様の仕事を長くやってましたし、学生の頃には、その田中君の工場でバイトさせてもらったりしたこともあるので、「じゃあとりあえず」ということで受けました。
その後色々ありまして、その田中君は結婚を機に「やっぱりカタギの給料取りの方が固い」と工場を離れサラリーマンになり、田中君のオヤジさんが病気をしてからは私が仕事の大部分を任されるようになり、そしてそのオヤジさんが亡くなったのを機に、私は自分の名前を屋号にして、今に至ってます。

そして、驚いたことというのは、そのオヤジさんの会社名である「田中紙工(仮名)」という名前を○ちゃんねる上で発見したことです(「紙工」というのは製本関係の会社が屋号でよく使う言葉です)。
今であれば、何か変わったものを発見した時にはすぐ魚拓を取る癖がつきましたが、その時はまだ「師匠」の手ほどきを受ける前でしたので、どのスレだったかまでは憶えていません。しかし、拳論スレやJBCスレなどのボクシング板であったことは間違いありませんので、そんな名前が出てくるわけがないのです。
※その時、あまりに驚いたのであちこち調べたら、まったく別の板で「田中紙工」と「ウチ猫紙工(現在の私の屋号)」のことを書いたレスを一つ発見しましたが、それも前後の文脈に何の関係もなく、唐突にその言葉が出てきていました。多分彼らは、とりあえず色んなところに色んなことを書くのが習性になっているんでしょう。

彼らにとって、私たちは面白くない存在であり、大嫌いなんでしょうけど、直接関係のない人間の名前までポンポン出すということに、まったく抵抗を感じない、というのが本当に信じられません。
そもそも嫌われてるのだって、こっちはいっこも悪くないんですけどね。

前回でも話しましたが、敬愛さんやボク愛さんについては、毎日いろんなところで、平気で本名を晒した中傷が行われていて、本来怒るはずである私たちも、あんまり出過ぎて慣れてしまうような感覚になっちゃうほどでした。
ボク愛さんたちの場合は、そもそもの発端となったのは、「彼ら」が個人情報をダダ漏らししたせいだと確信していますが、その後あれだけ乱舞した書きこみの一つ一つについては、もう誰によるものなのかはわかりません。
全部が全部彼らだったら、そのマメさ加減に敬服するとこですが、便乗した人間が面白がって書いた可能性も充分あります。それほどまでに、ボク愛さんたちの個人情報は晒されまくってましたからね。

では、この「田中紙工」というのを書いたのが「彼ら」だと断じている理由は何か?ということですが、それは以下の通りです。

まず私の周囲の仕事関係の人間は、当然その名前は知ってます。が、私がボクシングを好きなことくらいは話したことはあるかもしれませんが、そんな他人の趣味に関心を持つヤツなどいませんし、ほとんど仕事の話と天気の話(紙は一度濡れたら一発で終わりなので)しかしないので、○ちゃんねるのボクシング板でそんな名前出して喜ぶヒマ人などおりません。

では、ボクシング関係で知り合った人は…となるんですが、当時、その人たちの中で「田中紙工」の名前を知ってるのは二人しかおりません。K記者と、拳論の管理人のH氏です。
H氏には、Mジムのスパー大会に参加するべく手を上げた時に、連絡先として「田中紙工」の住所と名前をメールしました。
K記者の方は、2011年5月19日の「ボクシングの日」イベント(チャーリー×湯場戦があった時です)のチケットが余ってますから行きませんか?と声をかけてもらった時に、じゃあ郵送してくださいますか?と言って、やはり住所と名前を教えました。

これ以外の人、たとえばボク愛さんや敬愛さんですら、「田中紙工」の名前は知らなかったのです。私が勤めていた工場の大将が亡くなって、今は自分一人でやっている、という経緯は知っていましたが「田中」という固有名詞は、特に教える場面もなかったので、話したことはありません。
この時、○ちゃんねるでこれを発見した時に初めて、「いや、この田中と言う名前はこういう名前なんですよ」と説明したんです。

敬愛さんの時は、「敬愛」というHNを知ってて、さらにその敬愛なる人物が「二階」に住んでること、その両方を知ってるのは誰か…ということで犯人を絞っていきましたが、今回はその時より容疑者が少ない…というか、最初からそのものズバリのお二人しか残っておりません(笑)。

あまりに多くのことを短期間に経験したので、いったい何を信じたらいいのやら、と悩んだこともありましたが、ここに至って私は「彼ら」に関して、自分自身の心の中でスッキリとした着地点を得ました。
何かまだ、知られざる意図が隠されてたり、まだ見ぬ他の人物がどこかで関わってる…などというややこしい事情があったりすることも可能性としてはありますが、どんな理由があるにしろ、少なくとも「彼ら」が、平気で他人の個人情報を晒したりウソをつく人たちであるということは確信できた。
これにより私は、完全に彼らと決別する覚悟が決まったんですが、これが私の中で一つのターニングポイントとなった「とある出来事」です。

なんだ、やっぱり大した話じゃねーな、とおもわれたかもしれませんが、これってけっこう大きなことなんですよ。
私はまだまだ彼らのレベルには達していませんので、確たる理由もなしに他人を非難したり中傷したりして喜ぶことはできません。しかし、一向に収まることのない中傷・自演・成りすまし…もう疑心が暗鬼を、グレムリンの如くポコポコ生み出しておりました。
かといって、「彼らはそんな人間のはずがない!」というような、彼らを信じたいと言う気持ちもほとんどなかったので(そりゃあ、あれだけのことが起こればねぇ)、きっちり区切りがついたというところです。

もともと私については、彼らもどう扱うか迷いがあったのか、ボク愛さんや敬愛さんに対する時のような攻撃はなかったですから、皆さんがビックリするような「こんな酷い目にあったんですぅ!」という事件は別にないです。
それでも、その死んだオヤジさんのフルネームまで出したりして揶揄してるのを見た時は、さすがに趣味の悪さに呆れましたけどね。
その後、このブログがスタートしてからは、彼らの方としても「よし、これで迷いはなくなった」と思ったのか、私の名前もあちこちで見るようになりましたが、逆に急激な変化はさけたのか、やはり強烈な攻撃はありませんでした。
凄いですよね。今までが酷過ぎたもんだから、本名とかをバラ撒かれたくらいでは「彼ら、最近は何もしてこないね」と感じるちゃうんですから。

「息をするようにウソをつく」という言葉があります。これは多分、呼吸をするのと同じように自然にウソをつくという意味だと思うんですが、私は彼らについては別の意味で「息をするようにウソをつき、息をするように他人を中傷する連中」と評したいと思います。
つまり、呼吸が止まれば死んでしまうように、彼らはウソや中傷をやめると死んでしまうのではないか。生きて行く為には常にそうしてないといけないのではないか。そう思ってしまうくらいに、しょっちゅうそんなことばっかりやってる、という意味でです。

振り返れば、拳論を、というか、あのコメント欄を初めて見た時は感激しましてね。
当時の私がPC初心者で(いや、今もですが)、他の掲示板やブログをあまり知らなかった、調べなかったということもありますが、本当に楽しい場所で、また可能性も感じる場所でした。
活発な意見交換だけでも充分意義がありましたが、その後ネットの壁を超えて市民団体(笑)にまで発展した時には、小さいながらも画期的な一歩と期待していたのですが、本当に勿体ないと思います。

今でもたまに拳論は見ますが、今のコメント欄は本当に人材が乏しいと感じます。
しかし、あの頃とかなり顔ぶれも変わりましたが、ごくごく数人、個人的に好きな人もいたりしますし、意見を発信する読者の数で言えば、やっぱり一番多い部類なんじゃないでしょうか。
拳論の価値はコメント欄にあり、ということは自他共に認めるところだと思いますが、まだまだ熱心な拳論ファンは確かにいます。
私たちはもう戻ることはありませんが、せっかくの縁でこうしたボクシングファンが集っているんですから、そのことを大切に、真剣に考えて欲しいんですが…まあそれは無理なんだろうなぁという諦観がありますね。

K記者にしろH氏にしろ、また観戦歴は浅いものの4時起き氏にしろ、ボクシングを見るのが好き、見て楽しいというのは本当だろうと思います。
しかしたとえば、某ジム会長を貶める為に、その所属選手を中傷したり、あるいは「あの選手にストーカーされた」なんてウソをついたりしてる時点で、私は彼らを「ボクシングファン」とは呼びたくない。
興奮したいから試合を見る・仕事のネタにしたい時はいい加減な記事でも出しちゃう・ネット上では都合のいいように持ちあげたり叩いたり…これではボクシングをエロビデオの代わりにしてるだけだとしか思えません。

勿論娯楽ですからそういう付き合い方でも大いにけっこうです。
私もお笑い番組を見ている時に、そこに出てる芸人さんの社会的地位について考察したり、有馬記念くらいは馬券買おうかな、とWINSに行った時に、国内の生産牧場の行く末を案じたりはしません。
そういう風に、ただ面白いから見てるけど、その業界がどうなろうと知ったこっちゃないし、その分野にリスペクトもない、というような人間は、ちゃんと分をわきまえて、「あくまで外から見てるだけ」「ヘタに口を開かない」というのがオトナの態度です。
客としての立場で、妥当な範囲で物申すのはもちろん構いませんが、口先三寸・ウソ八百並べ立て、面白半分に顔を突っ込んで引っ掻きまわすなんてもってのほか。選手やジム関係者はもちろんのこと、試合役員や協会・コミッションの職員だって、人生の大部分の時間をボクシングに費やしているんですから。

彼らはまだボクシング界の一員のつもりでいるのでしょうか。
「一人になってもやる覚悟があるかどうかですよ(ニヤリ)」とまで啖呵を切った4時起き氏は、今も頑張って市民団体(笑)をやってるんですかね。いや、一人になったら「団体」じゃないからただの「市民」か。
ちなみにこの方、2011年の11月に突然メールを送ってきまして、中身を見たら、清水智信選手の休養王者問題について書いてありました。清水が休養に追いやられ、テーパリと亀2号の試合が正規タイトルマッチになるのは許せん!というわけです。
この期に及んで私にこんなメールを寄越すとは、ちょっとネジが30本くらい抜けちゃってるんじゃないかと思いましたが、どうやら複数の人に同じメールを送っていたようです。
その後も元気で頑張ってらっしゃったようで何よりですね。盟友K記者に言わせれば、行動を起こすなら何か成果を上げなきゃ無意味ということらしいですから、そのうち新聞やテレビのニュースで「市民団体(笑)がボクシング界に革命を起こす!」なんて報道がされるでしょう。あー楽しみ楽しみ。

K記者も相変わらず多方面でご活躍のようですね。私らがこんなブログを始めて、さぞやご立腹じゃないかとヒヤヒヤしてたんですが、ある日彼からもメールが来ました。
要約すると、これまで色んなことがありましたが、ウチ猫さんにはお話しできなかったこともたくさんあり、まあとにかく今まで拳論ではお世話になりました…といった、なぜ今こんなメールを?という内容(その他固有名詞もいくつか書いてありましたが、もちろんここでは触れません)。
返事をしようにも、別に私は感謝されるほど拳論で活躍しておりませんし、その他のことについても、何があるか知らんけど「お話しできない」というなら、それ以上話が進まないので、そのまま放置しております。

さてさて、たかだか全9回で何カ月も引っ張った割に中身の乏しい我が回顧録でしたが、今回を以って一応終わりとさせていただきます。
もっと書きたいことがあったような気もするんですが、「完璧なものを!」と力んでズルズルここまで遅れてしまったので、とりあえず過去のことはこれで一区切りということにしましょう。
「彼ら」がやらかした色々なことを書こうと思えば、まだしばらくブログ更新のネタには困りませんが、上の方で書いた通りそんな趣味はありません。

勘違いされてる人がいるかもしれませんが、これまで書いてきたことは、別に彼らを中傷してるわけではないですからね。ただ一点だけ、敬愛さんのことについては許せなかったので、糾弾口調・罵倒口調になりましたが、あとのことに関しては、あの頃起こったことをありのままお伝えしようとしたにすぎません。
もしこれが中傷に見えるとしたら、これまたこの文の冒頭で書いたように、それほど彼らのやってきたことが酷いということですので仕方ないですね。
「A容疑者はBさん宅に押し入り、100万円を奪い取った上に、家に火を放って逃走しようとしたところを現行犯逮捕されました」というニュースを読み上げたキャスターに対し、A容疑者の父親が「俺の息子を強盗呼ばわりしやがって!酷い中傷だ、ぷじゃけるな!」と怒ったところで、誰も相手にしないのと同じです。事実を言っただけですから。

今のこのブログのメンバーは、自分たちのことがネット上で面白おかしく、ウソまみれで書かれたこと等については、もう怒るというレベルはとうに過ぎました。
先日も、回顧録8をアップした数日後、あちらさんは早くもビミョーな記事をあげたり、ご自身のブログのあちこちをひっそりと修正したりしてましたが、そんな風にネット上で右往左往したり、またはこそこそと陰口を叩くことに終始しているのを見ていると、本当に哀れに思えます。
ですから、ボロクソ言われた腹いせに…という気持ちはもはやありません。

ただ、彼らに踊らされた面があるとはいえ、あの頃市民団体(笑)に積極的に関わり、参加を呼び掛けたりもしましたから、少なくともその時の読者さんたちには説明する必要があると感じたことが一つ。
あとは、とりあえずブログの形式で発信していくとなったのですが、いざ始めてみて、様々な人たちとお会いして話をしていくうちに、あれやこれや色々やりたいことが出てきました。
その時、やはりこれまでをきっちり総括して区切りをつけておかないと、これからの一歩は踏み出せないと思ったのがもう一つの理由です。
どちらかといえば、このようなことはすすんで明かしたいことではないですからね。みっともないので。

今後おいおいお話ししていくことになるかと思いますが、ボクシング界の現状は決して明るくない…というよりも、お先真っ暗と言っても過言ではないような、厳しい状況が待っていると思われます。
たかが数人のファンの集まりではありますが、なかなかどうして「やってみたらできた」ってことがけっこうありまして。また、利害関係がないゆえの強みというのもあり、少しでも何か力になれないか、その方策を色々模索しております。
皆さんにも何かお願いや呼びかけをすることもあると思いますが、その際は是非ともお力をお貸しいただければと思います。

回顧録について、もし何かに訊きたいことがある方は、コメント欄にお書きいただくか、メールでお願いします。答えられる限りにおいては何でも答えますし、「これは答えられない」「このコメントは承認できない」という場合には、その理由をきちんと明示して答えとさせていただきます。
長らくのおつきあい、ありがとうございました。

(ウチ猫)

Comment

宝瓶宮 says... ""
回顧録「9」で終了しましたね。お疲れさまでした!
でも、「10」のほうがきりがいいかもしれません(笑)
まだまだ言い足りないことがあるのでは?とも思いましたので、
書き忘れたこと等々はぜひ「回顧録10」に・・・期待してますんで。

ユーモアを散りばめたサラッとした楽しい語り口の「ウチ猫節」。
長文でも目が自然に流れて行くのでとても読みやすいです。

私もボク愛さんの除名、クッキーの失踪、○チャンネルでの情報垂れ流し&誹謗中傷、
それ以前にもプロレス事故の「追求する会」のゴタゴタや、拳論の粘着する荒らしキャラ・・・
長年見ているうち、心に「?」や「不信感」が澱のようにたまっていくのを感じていました。

ハードブローの皆さんが生で体験した回想録、回顧録のひとつひとつが、
疑問だった「欠けたピース」を次々に出してくださったので、おおよその理解ができました。

ここのところ拳論スレではハードブロー関係者への誹謗中傷は極端に減り、
スレ主認定厨が、「おまえ一人で書いてるんだろ」・・と決め付けるパターンでしたが(笑)
回顧録8が出た後、それに呼応するようにハードブローの中傷スレが新しく立てられました。
いつもの個人名を晒しての意味不明な何の目的もない酷いもので・・・バレバレですね。

「回顧録」を書き終えたら個々の疑問点に答えてくださるということだったので
もしかしてそれに対する報復のつもりかもしれません。

いろいろ伺いたいことはあるのですが・・・長くなるので次にします(笑)
2013.01.14 15:08 | URL | #/5lgbLzc [edit]
ウチ猫 says... ""
宝瓶宮さん、毎度です。
日頃、色々なことを教えてくださるアドバイザーの方から聞いて、私も○ちゃんねる見てみましたが、なんかもう笑ってしまいますね。もうちょっと気のきいた罵りようがあると思うんですが。
悪口といえば「在日」しかないし、具体的な反論も疑惑の否定も何一つできないということが、すべてを物語っていると思います。
基本的には、もうあんなのと遊んでる時間が勿体ないので、相手にするつもりはないんですが、あまりエスカレートするようなら考えます。
2013.01.14 17:40 | URL | #C1S5FS7c [edit]
宝瓶宮 says... ""
アドバイザーの方がいらっしゃるなら大丈夫かと思いますが、
今、拳論スレには幾つもの過去スレをアチコチ巡って探しては問題レスの一部を抜き出し
それをまとめてくれている方がいます。
より効果的な警察への持って行きかたなども丁寧にアドバイスしてくれています。
この方も・・・間違いなく元拳論読者だと思います。(荒らし以外はほとんどがそう)

拳論スレを守り続けるのはあちらのやりたいようにさせたくないと思う一心から。
もしハードブローの皆さんが必要なら過去スレからもっと探し出してくれますよ。
その際はブログで誰の物が必要か、何らかのサインを出してほしいとのことです。
作業に手間が掛かるので、すでにあるものと重なる場合もあるからでしょう。

で、ひとつ質問です。○ちゃんだけでなく
ブログでもH氏がコメントしていましたが、ボク愛さんがK記者を殴ったということについて。
その経緯を教えてください。まったくのガセでしょうか。
2013.01.14 20:56 | URL | #/5lgbLzc [edit]
ウチ猫 says... ""
>宝瓶宮さん

お気づかい恐縮です。さすがに今回は反応が大きかったので、色々な方にアドバイスをいただいております。
ボク愛さんの殴打事件については、はっきりいって大したことないのでサラッと私がお話ししてもいいんですが、一応本人からちゃんとお話しするということですので、少しお待ちください。
ちょっと今バタバタしてるそうなので。
2013.01.14 23:08 | URL | #C1S5FS7c [edit]
ななし。 says... ""
お疲れさまでした。私はお会いしたこともあるわけでなく、
単なる「ななし」ですが、よく分かるお話でした。世の中には
道理できちんとなるものばかりではない。私も今、
教えられています。人ってほんとに、です。
2013.01.15 00:55 | URL | #/OUezYRM [edit]
B.B says... ""
宝瓶宮さん、どうもです!

深夜の町内雪かき=大人の雪遊び(恒例)でバタバタしておりました(笑
なんて東京はまだ呑気なものですけど、小学生の通学路は朝までにやっておかないと、というわけで。

あらま!しかしウチ猫さん、とうとう殴打「事件」にまで発展してるんですか?(笑

それより先ず、宝瓶宮さんには当時のコメント欄では度々励まして頂いてずっと感謝しておりました。ネット上とはいえ文字だけとはいえ、殺伐とした中ではお人柄に触れて、ほっとしたものでした。あれから色々とご心配をおかけしましたが、こうしてまたお逢い出来たことが何より嬉しいです。どうぞ今後とも宜しくお願い致します。

さて、一昨年の7月の書き込みを最後に実は僕はあのブログを一度も見ていないんです。
ですからそのH氏の正確なコメントがどの様なものかをいまだに知らないので、その部分が事実無根なのか、単なる誹謗中傷の類いなのかの判断がしばらく出来ませんでした。
そういったコメントがあったというのも一昨年からの2ちゃんねるでの個人情報の漏えいや事実無根の中傷が続き、憤慨した地元の友人らから被害届を出すように進言され、その仲間との資料作りの際に2チャンネル資料として知った事でした。(当事者の僕よりも彼らの怒りは凄まじかったです(笑)
で、ご質問に対しての回答ですが「ああ、もしかしてあの時の事かな?」と当時の事を思い出すと、ぶっちゃけ思わず吹き出してしまった訳なんですが・・
あの時とは両国国技館で行われた西岡対ムンロー戦の試合後、ちゃんこを囲む事になった酒席での事かな?と。
あれは2010年10月でしたから、丁度ピキチャキが我が家に来て2ヶ月ほどの頃ですね。
彼とも言ってみれば蜜月の頃でしたね。(少なくとも僕はそう思っています)
要はじゃれ合いのようなもんです。
口論の事実すらありませんし、190cm以上のヘビー級元格闘家に本気で殴りかかるほど僕も馬鹿じゃありません(笑

具体的に書きましょうか。
テーブルを挟んで向かいにはその「関係者」、反対側に彼の右隣に僕が並んで座っていて、げんこつで彼の右胸を叩いたんです。
「しっかりしろよ」と酔いどれオヤジが調子に乗って若者にエールを送るようなもんです。
初対面の人間にそれをされたら、そりゃ頭に来るでしょうけどね。

しかし、あれが「殴った」と言う事になって「その時」の事を指し、なおかつ公言したとするならば彼にとって、男としても、とても恥ずかしい事なので、他人の口?を借りたのか、ご自身で書かれたのかは判りませんが、僕も経緯まで詳しく話す事は正直憚られます。
書くなら全てを書くというのが今年のブログ方針ですが、一番の理由はこれを全て話すと、資料の中に書かれていた「関係者が見ている前で}という内容と流れから、その時に一緒にいらしゃった方(あえてボクシング関係者とだけします)の今後について、不利益に繋がる材料があると推察されたからです。これは法律アドバイザー(あえてこう書きます)とも共通の結論でした。
H氏のコメントが事実ならば、そういった事も認識出来ずに、この実にくだらない話題にまでこの方を巻き込むというその感覚が信じられません。
この方がすすんでその風評を流しているのなら、話しは別ですがそれはないでしょう。

この方はこれから別の事で大変な立場になるとされていますが、いずれにしても僕はどうであれその方との信義だけは守りたいので、この話しはここまでにさせて頂きます。
どうかこれでご容赦下さいね。
2013.01.15 06:46 | URL | #65fpICiI [edit]
ゆう says... ""
初めまして!関西のMさんから紹介されてこちらのブログ見させてもらいました!
真実とは何か?いろいろと考えさせれるお話ばかりでした。

自分も拳論からボクシング馬鹿になった経緯があり今回のお話は
非常に残念ではありますがうち猫さんのぶれない信条が素晴らしく
思わずコメントした次第であります。

現在、ツイッターのボク仲間たちと様々なやりとりがあり
現状のボクシング界は問題が多すぎますがやはり
ボクシングという素晴らしいスポーツがなんとか
盛り上がってもらいたい・・・みんな思いは一緒です!!

これからもいろいろ大変だとは思いますが影ながら
応援させてもらいたいと思います!
2013.01.15 11:25 | URL | #BxQFZbuQ [edit]
匿名で says... ""
その殴打事件についてH氏が、さも見てきたかのように書いてましたが
H氏はK氏の別人格じゃないかって噂ありますが、ボク愛氏は、その場でH氏見ましたか?
てか、ハードブローの中でH氏を見た方はいらっしゃるんでしょうか?
2013.01.15 12:46 | URL | #- [edit]
宝瓶宮 says... ""
>B・Bさん

>深夜の町内雪かき=大人の雪遊び(恒例)でバタバタしておりました(笑

雪に縁がないエリアに住む者にとっては、うらやましいかも(笑)
たまには空から舞い落ちる雪を広場に立って見上げたい・・・な~んて。
でも、子供たちの通学路、凍り付いて危ないですよね。お疲れさまです。

>どうかこれでご容赦下さいね。

殴打「事件」(笑)についてここまで話してくださってありがとうございました。
充分すぎるほど理解できましたよ。想像していた通りだったので笑えました。
例えれば・・・虎猫がいつの間にか本物の虎にすり替わっていたようなものでしょうか。
誇大広告も甚だしい。これはジャロの出番です。

法律アドバイザーの方が付いていらっしゃることもわかって安心しました。
○ちゃんのスレッドで今後どれだけ醜態を晒してくるか・・・ここが正念場でしょうね。

ネットの中で触れ合っていた方たちが突然不可解な理由で姿が見えなくなって・・・
困惑した読者は多いと思います。一方的に入ってくる情報はとても信じられるものではなく。
○ちゃんのスレッドで待っていて正解でした。巨大掲示板もまんざら捨てたもんじゃない(笑)

私が市民団体(笑)に参加しなかったのは
最初に集まるのはきっとコアな方々に違いない!と思ったからです。
軌道に乗って方向が決まるまでは様子見?でいようとしていたところ
あれよあれよと言う間におかしな流れになって・・・至現在。

B・Bさんはもしかしたら、私のことを違う方と勘違いされているのかも(笑)
でもかまいません。メンバーの皆さんのコメントが好きで、またそれを目にすることが
できたこと、これほど嬉しいことはありません。こちらこそ今後とも宜しくお願いします。

2013.01.15 16:14 | URL | #/5lgbLzc [edit]
B.B says... ""
>匿名でさん
えーと、まず殴打とか事件などと言うようなことではないので(笑
もし、H氏がそのようなコメントを残したのなら心外ですが、問題にするような事でもありませんけども。
さて、H氏についてはウチ猫さんの回顧録にある通りで、自分達は勿論、それぞれ周辺の人間関係の中でも会ったという事実はありません。
そういえば取材の過程であのブログに近い、あるいは近かった人の話しの中でも、不思議と直接会ったという話しが聞こえて来ませんね。

ご質問の主旨は良く解ります。
ただ、K記者が海外旅行等不在時などに情報提供などで、メールのやり取りは何十回とありました。逆にH氏から情報提供のメールを頂いた事もありましたが、最後の方は何故かアドレスが一緒だったりした事もありましたね。共有アドレスから発信と言う事も考えられますが。

しかし、そうですねぇ・・考えてみればここまで実在感の無い人物も珍しいというか、ウチ猫さんの言う「透明人間」という言葉がぴったりですね。
しかも考え方、方向性が見事にシンクロしているというか、まるでインドの双子の兄弟みたいですね。
いや冗談で無く、普通は善悪や価値の判断、家族でも感性や受け止め方は違いますから。
僕らブログ仲間はボクシングファンと言う共通項以外、性格も考え方も生活の時間帯もまるで違うというか、まぁそんな中で裏では喧々諤々やってる訳なんですけども、実にうらやましいかぎりですわ、寝る間も惜しい僕らにとっては貴重な時間が省けてという意味で。
「極めて強い繋がり」があるんでしょうね。
2013.01.15 16:38 | URL | #65fpICiI [edit]
B.B says... ""
>違う方と勘違いされているのかも

宝瓶宮さん、これは大変に失礼を致しました、ごめんなさい!
あらためて、どうぞよろしくお願い致します!!

>一方的に入ってくる情報はとても信じられるものでは

ネットはあらゆる分野の情報が簡単に手に入りますが、一方で大変な落とし穴がありますね。
これは今回一連の事だけではなく、教訓として生かさなければと。

僕らボクシングファンにとってもとても重要な事でありまして、一つの情報でも出来る限り精査して発信しなければならないと考えます。
僕らは幸いにも非常に有意義で本質的なご意見やご指導を下さる方々が多くおりまして、これを生かすために次の段階にと入りました。
ボクシングファンとしてボクサーとボクシングの為に何が出来るかを真剣に考える場として参りたい。
皆さまの多くのご意見をお待ちしております。
2013.01.15 17:04 | URL | #65fpICiI [edit]
シジミを品種改良して大きくしたい(旧徳山と長谷川が好きです) says... ""
 昨年遠い親族がなくなりお葬式に出席した時の事、なぜか60代で亡くなった故人とは一見縁の無さそうな若者達が受付やお茶汲みで甲斐甲斐しく立ち働いており、何の気なしに「あの人たちは故人とどういうご関係ですか?」とご遺族に尋ねるたところある収集癖(切手や古銭とは違うかなりニッチなやつ)の同好の士ということでした。なんでもネットで知り合い交流を暖めて来たのだとか。故人が休日にどこへとも無く出かけていくのをさして不思議に思わなかったそうですが、「あんな若い人と遊んでたのねえ」とご遺族も驚いておられました。ご高齢のご親族も「オフ会」という単語に目を白黒とさせておられましたが「最後にいいお友達が出来たのねえ。人徳ねえ」と喜んでおられました。

 インターネットを通じて同好の士と本当の友情を育むことも出来るのに、わざわざ相互不信を意図して行動するヤツもいるというのは暗い気持ちになりますね。何の為にそんなことして喜んでるのか分かりませんがそんな人生が実り多いものとは思えないですね。正業としてボクシングに関わった皆さんもファンも原点を忘れないようにしなければなりません。と同時に自己顕示の為にボクシングを利用する人間には批判を与えねばなりません


 
2013.01.15 21:39 | URL | #- [edit]
RY says... "自演乙、なのでしょうか"
拳論の閲覧者です、コメントはしたことはありません。突然失礼致します。


一連の流れを読んでいますと、片岡氏とハイセー氏は、同一人物、若しくは、
片岡氏の自演なのでしょうか?又はその疑いがあるのでしょうか??

私は、2チャンネルは全く閲覧していない為よくわからない事ばかりです。








2013.01.15 21:42 | URL | #HBpk5y0M [edit]
HARD BLOW ! says... ""
RYさん投稿ありがとうございます。

当ブログとしましては、現在そのご質問に対する回答を持っていません。
個人の感想やもしくは推察においては、お答え出来る場面もあるかと思いますが。
2013.01.16 08:29 | URL | #65fpICiI [edit]
ウチ猫 says... ""
>ゆうさん

遅ればせながらコメントいただきありがとうございます。関西のMさんにも感謝です。
私は「ぶれない信条」なんて言われるほどのもんではなく、ただ単にあったことをお話ししただけなんですよね。
ただ、何も言わずに口をつぐむか否か、というところで、多少の覚悟を持ってこっちを選択した、ということです。

ゆうさんも多くのファンの方と交流があるようですが、この競技のファンは、ちょっと理屈っぽくて偏屈で、でも純情で…これってけっこうなパワーがあると思います(笑)。
みんながみんな同じ方を向く必要なんてないんですが、もっと楽しくボクシングを語り、誰にでも胸を張って勧められるようになれば、と。
その為に出来ることを探していきたいと思ってますので、今後ともよろしくお願いします。
2013.01.16 21:10 | URL | #nZcYMxmY [edit]
間桐桜 says... ""
 ウチ猫さん、長きに渡った回顧録の執筆、誠にお疲れ様でした!
今回の記事を読みまして、改めて、K記者は信用ならない人物である、と確信することができましたよ。


 私がK記者に対して、最初に違和感を感じたのは、例のY河内氏の騒動の時、
拳論内にY河内氏の疑惑(フグ代がどうたらこうたら)についてのスレがありましたが、
 たまたまそのスレの下に、袴田事件についてのスレが並んでいた時です。
その並びを見て、私は思わず「はっ!」と気づいてしまいました。
 そしてそれは、この回顧録を読んだ時点で、次のような確信へと変わってしまいました。


 「K記者がやっていることは、袴田巌さんに罪を着せた刑事がやったことと、同じじゃないか!!」


 袴田さんが、事件当時着ていた(?)という、「味噌のついたTシャツ」(間違ってたらゴメンナサイ)は、
K記者が報じるまでもなく、警察がでっちあげたものであるということは、もはや疑いようがありません。
 それなのにK記者ときたら、フグ代の領収書を捏造するとは(怒)


 静岡県警の刑事と比べれば、やったことははるかに軽いことかもしれません。
しかしながらこんなK記者のような輩に、たとえキャッチコピーの「ジーパン刑事」であっても、
刑事を名乗らせてはいけません!!!


 ウチ猫さん、この先、さまざまな妨害が待っているかも分かりませんが、
どうかめげずに、真実を発信していってください!

 長文失礼いたしました。


2013.01.20 05:35 | URL | #- [edit]
HARD BLOW ! says... ""
間桐桜さんコメントありがとうございます。

>フグ代の領収書を捏造するとは(怒)

ボク愛回想録、いやまじで寄稿、そしてウチ猫回顧録にあるようにその領収書についての発言は確かにあったようです。3人がいや4時起き氏を含めた4人の前で出たもので同時に聞いている事から事実と推察されます。
しかしながら、それが捏造とかでは無く彼の勢いに任せた虚偽発言では無いかという疑いの方が現在大きいと思われます。
つまり2枚目の領収書なるものは存在しないのではないか?と言う疑念です。
この件に付きましては、ただ今さらに調査中です。

そもそもY氏が支払い、受け取ったというオリジナルは手書きの領収書では無く、良くあるレジスターから発行されるレシート状のものであった事までは解っています。
しかし、K氏の口からもかつての記事からもレシートという表現は一度も出ていませんし、そのレシートの再発行は購入品目がすべて明らかにならなければ店側としても発行は出来ないでしょう。

ポスレジを導入している店であれば長期間のデータ保存は可能ですが、実務上は1週間が限度と思われます。
また、レシート再発行の場合でも再発行と記載しなければ店側の税法上の不利益になる恐れもあります。
その席に居た訳でもない人物が何を注文し飲食したかまでを把握する事が出来るでしょうか?

レシートで無く何故領収書としたのか?
飲食が事実で経費として計上した事を裏付けたいが為に、レシートと差し替えて宛名のある領収書を店側に強引に再発行させた可能性も捨てきれませんが、その場合、その領収書に再発行の記載が無ければ証拠としても不完全となります。
それどころか「有印私文書偽造の可能性」までありますから、そこまでは無いだろうという推測です。

情報を整理精査する為には、これだけでなくその他いくつかの検証もしなければなりません。それは次の機会に。
2013.01.20 09:19 | URL | #65fpICiI [edit]
たか says... ""
ひどい目に合いましたね。
もうプロレス事故の時から私はこの人たちを疑ってました。 あの頃から2ちゃんねるで自演しまくってましたよ。
唐突と松田なんて名乗る人物が当時して。
K記者の自演に関しては、もうとっくに捲れてましたしね。 自称正義のジャーナリストを貫いて、いつまでも笑わしてくれればもう良いです。
2013.01.21 05:34 | URL | #- [edit]
関西のMです(笑) says... ""
ブログ、興味深く拝見させていただきました。また、にちゃんねるもざ〜っと走り読みしてまいりました。
なかなか真意の伝わりにくいコメント欄やなんかより、穂積パパに直接もっと詳しくお話をうかがいたいですね。4月のトリプル戦は入学式と重なるため不参戦なので夏以降になってしまいそうですが(汗)

あっ、そうそう、一年前にいただいたコメントに気づけなかった理由が解りましたよ。不適切な言葉が含まれているメッセージは表示されないみたいです。先月14日にもメッセージいただいたみたいですが、同様でして(汗)
穂積パパのメアドお聞きしておけばよかった(T_T)
2013.02.06 01:14 | URL | #JalddpaA [edit]
ウチ猫 says... ""
Mさん、ありがとうございます!
一年前と先月のメッセージですが、多分そのメールアドレスを書いた為に弾かれたものと思います。私がいつも読んでる他のFC2ブログでも、記事やコメントの中ではメールアドレスをストレートに書いておらず、一部を他の記号に置き換えてたりしてるので「何でかな?」と思ってましたが、そういう理由でしょう。
もう一度先月のメッセージを再送しましたので、もし確認できたら「見れたよ」だけでいいので返信願えますか?
私の方からそちらに出向きますので。

他にもう一人メッセージを送った人からも何の音沙汰もないんですが、その方も見れてない可能性が高いので再送しておきます。
2013.02.06 08:33 | URL | #- [edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013.02.09 16:12 | | # [edit]
オルフェーヴル says... ""
拳論の中の人とは、直接やり取りしてないので、コメント欄を通した想像になりますが。

自分の場合、当初、拳論に長居するつもりなかったんですが、わけわからんこと言うやつに反論とかしていたら、(ブランク多いですが)結構長くなりました。5年ぐらい。書き始めて、1年ぐらい経つ頃には、基本『いらない子』だという感触ありました(笑)。やっぱ、ボクシング初心者(orボクシングに時間が割けない人)で、従順な片岡ファン(orゴシップ記事に疑問を持たない人)が、一番扱いやすいお得意さまでしょう。

何かあってコメント欄で反論していたら(ex.匿名Aさんに反論)、新しく同系統の記事が作られて(当該記事が下がって)、そこには匿名Aさんの主張がそのまま書いてあるだとか。まあタイミングetc.あるし、こちらが感じたことをそのまま書くのは難しいのですが…時には「片岡さん怒ってはるなあ~」と思うことも(笑)。こういった個人的感触は、直接のやり取りではない曖昧なものでしたが、回想録にあるパーソナリティー等と照らし合わせると、「なるほどなあ」と腑に落ちるところあります。

かつて、拳論の命綱だったのは、お金を払ってホールに通っている、日本ボクシングのファンだということで、(そうであればと)ここには一定の敬意を持っていました。しかし『どうせ管理者にしかわからない』という裁量を利用したり、コメント増量&誘導だったりはいかんですな笑。もし、ファンの意見が知りたくて拳論を見ているボクシング関係者がいるなら、そんな横着せずファンブログ回ったり、できれば'統計的に'アンケートしろよと言いたいですね。それでなくとも、雰囲気に流されたり、物真似して書いちゃう人が多い場所です。ぶっちゃけ、試合直後の2ちゃんねる(ちゃんとした試合であれば、まともなコメント続くことある)以下ですよ。

今のコメント欄で、共犯関係にならない(=自分の意見を持っている)人は、ジェームズさんぐらいだと思います(粘着の偽者もいるし、今もまだ書いているかわかりませんが)。バンコク愚連隊さんは協力関係だろうし、放浪者さんもかな。ボクシングに対する感想は、安易な妄想がまかり通っていて、それは論理に裏打ちされた想像とは違うわけですが、なぜか突っ込む人がいません。気づいているのかどうかも疑問で、一見論理的に見える人(ハイセーさんとか笑)の話でも、あっさり信じてしまう勢いですね。

結局のところ、片岡さんはプロレスやってるんだと思います。わりと初期から思っていましたが、人格形成が普通の人とは違う。それが良い風に出たら、自分の中で消化したものを物語(記事)にできるわけですが…はっきり言えばこういうの、普通の人であれば10-20代には完成する部分で、やっと追いついた感じもします。逆に、どう悪い風に出ているかというと、普通の常識がわかっていないところ笑。根っから身に染み付いてないし、表面的に真似する(裏を返せば平気でウソをつく)のは、そういうことだと思います。息吐くようにウソつくのは、住んでいる世界がそういうところだというのもあるし、そうやって生きてきた(普通の人に適応してきた)んでしょうね。常識的な人は、息吐くようにウソつく人が存在するとは思っていないから、普通に騙されますな…。

コメント欄に「中の人(もしくは近しい人)」が混ざっていると思ったのは、いつ頃だったか覚えていませんが…管理者にしかわからないと言えばそうだし、「なんかやってはるな」という感じでした。接待されてるように感じたこともありますが笑、荒らしたり粘着したりとイラつかせるのは常套手段なんでしょう、たぶん。それと彼らの嗅覚ですが、正直なところ亀田と波長が合うんだと思います(本人も隠してないような?)。やってることが良くわかる(と思ってる)んでしょうけど、ただ亀田はそうはいっても、ポンサクレックと戦ってますからね(ゴシップ記者に言われる筋合いないでしょう)。急に思い出しましたが、神先生=JBOというのも本当なんでしょうかね?以前、先輩記者のコネで原子力潜水艦に乗せてもらったとかありましたが、こういう情報漏洩ザルな人間を、平気でなんのチェックもなしに乗せんなよ?と思います。

片岡・ハイセー同一人物説ですが、とどのつまり、ナックルズ周辺だと思っていて、自分は気にしてません。固定HNには'設定'作ってる(というか後付けで増える)人いるようですが、それも似たようなもんだと思ってます。それとサイゾーには、小田美代という片岡さんに近しい記者がいるそうですが、このサイゾーオーナーも天才で有名ですよ。元徳島大学助教授の苫米地英人氏ですが、皆さん知ってるかな~http://www.brain-book.com/report/noukino-summary.html
2013.02.10 08:20 | URL | #YU1iPR0s [edit]
B.B says... ""
>一番扱いやすいお得意さまでしょう。

これはどうであれ加担した身にとっては耳の痛いお話しで、反省至極であります。
今自分の中に残った物は日常ではあり得ないような経験をして、勉強したという事。
それと、友人らを傷付けてしまったという、もうどうしようない心の痛みだけです。
痛みは時間と共に消えるかも知れないが、反省は絶対に忘れてならないと肝に銘じます。



さて、その友人ですがコメント欄で温かい言葉を頂いたと伝えましたところ「ありがとうございます。自分は元気で前を向いていますと、心配して下さった方々へ伝えて下さい」との事でした。

また、彼が袴田巌さん支援のキャンドル集会、また署名活動に参加したことで、袴田さん東京支援者の方が彼の事を覚えていて下さり、関係者方々を通じて励ましとご配慮の言葉も頂きました。
友人の真心からの行動は心ある方々に通じている事も併せて報告させて頂きます。

※一部僕の記憶違いがあり訂正しました。
2013.02.10 19:11 | URL | #65fpICiI [edit]
オルフェーヴル says... ""
リアルでは知りませんが、自分もネットでは加担していました。特に亀田とその周辺。ボクシングファンには、当然怒りもあるわけですが、片岡さんを信頼する気持ちが、逆に、増長させてしまったように思ってます。今では、こんな風になっちゃいましたね。http://www.zakzak.co.jp/sports/sports.htm

夕刊フジ認定『スポーツジャーナリスト』。いわゆるひとつのイオンド大学みたい。メディアとの絡みでいえば、WBA世界TBS王者の流れを汲むものでしょう。正直、片岡さんも、亀田専門でやってくれていれば良かったのですが…

「こういう道を行くんだろうな」と笑ってしまうところと、コンタクトスポーツを'格闘技'という曖昧な括りにすることで、ゴシップライターが、我がもの顔で歩ける世界なんだなという残念な気持ちがあります。「これでプロ名乗ってるんだ」という。

元プロレスラーといっても、『格闘芸術』だとか『シューティングを超えたもの』といった気概であれば、わかるのですが、彼がやってきたことを考えると、ぶっちゃけ用心冒兼記者見習いに思えます。アマボク村田といった、わかりやすく力不足であることは、せりしゅんやさんに振ったりしていましたが、プロボクサーの話でも、亀田劇場の絡みはともかく、リング内の出来事について語る力量ないし(本人がどう思ってるのかは、わからないけど)。

とはいえ、自分も拳論の雰囲気を醸造するのに、一役買っていました。言い換えれば、今、Hard Blowさんを信頼しているのと同じ気持ちで、応援していたんですよ。ボクシング業界に深く関わることが出来ない、自分とは違って、ファンとの落としどころを探りつつ、変えていこうという気持ち(野望)を持っている。より、ボクシングやボクサーに愛情を持っている人がやろうとしているんだから、ライトファンの出る幕はないなと…思ったのが最初でしたが、芸能メディアのやり方で、自己顕示欲を発揮するようになってしまうと、一般人の感覚からは遠くなりますね。

P.S.
ネットは文字を介した世界で、直接身体を痛めつけるものではありませんが、脳髄まで突き刺さるようなことを言おうと思えば、リアルと同じように出来ますね。向こう側にいるのは人間ですから。他の人だけではなく、自分自身に対しても問う(まず自分を疑う)というのが大切ですが、一方それを突き詰めれば、何も言えなくなってしまう側面も。そういったところで別記事では、B.B.さんに対して要求しすぎたと反省しています。愛情が深いファンこそが住みやすい、そんなボクシング業界であって欲しいです。
2013.02.17 03:07 | URL | #AGfvHhY. [edit]
B.B says... ""
オルフェーヴルさん

「何も言えなくなってしまう」とは実はこれまで自分自身が感じている部分でした。
已むに已まれず言おうと決意した時、今度は現実の人と人との中でジレンマに陥る。
言葉で表現する事の難しさに葛藤しています。
力不足はもとより承知の上で始めた事で、僕などはもはや蛮行に近いです(笑

仲間同士で飲み屋で雄弁に語れるのはお酒が楽しいから。
大好きなボクシングでそれが出来なくなるのは楽しくないからです。

癒されるのはやはり選手の純粋な思いや心に触れた時ですね。
論スポの本郷さんに触れられてましたが著作についての賛否はともかく、彼が選手のそんな言動に着目して宣揚される部分には共感をしてます。
ここのところ「ゆるくて深いボクシングナイト」という現役選手がゲストのトークショウに通ってるんですが、これがとても興味深い。(素晴らしい企画と思いますので機会があれば是非)
試合ぶりやメディアを通しての発言からは見て取れない選手の本音がダイレクトに伝わります。
ですから書けない事が多いですけど(笑
先日は佐藤洋太選手でしたが、僕は彼を完全に誤解していまして厳しい評価を書いたりもしたんですが・・
王者としての自覚、タイトルの価値と意味、地に足を付けた発言は現状のボクシング界への批判にも通ずる訳ですが、ファンが感じる視点とそう変わりない。
いや、選手は何も考えずにひたすら今のシステムに組み込まれ、飲み込まれているのではないか?と考える自分もいましたが、まったく違った。
純粋に悩み苦しみ葛藤している。当たり前ですよね(苦笑

そんな選手を一番に考えてくれる環境が出来たらなぁと心底思います。
2013.02.18 09:20 | URL | #65fpICiI [edit]
オルフェーヴル says... ""
『ゆるくて深いボクシングナイト』行ったことはありませんが、とても魅力的な場のようですね。

本郷陽一さんは、村田のプロ転向に関し『村田諒太をなぜ悪者にするのかがわからない』という文章を書いていて※、どういう人(書き手)なんだろう?と興味を持ちました。サッカー本田の著作があるとのことで、アマゾンレビューを見たら、本田非公認だと。マネージャーブログを見ると、名指しはされていませんでしたが、連絡もないとは残念だという風に書いてありました。その時期に出た、本田関連の著作というヒントから、ファンが該当すると判断したようです。

本人の考えが含まれないなら、それはノンフィクションではなく(本郷さん主催の)文学ではないか?筋を通さなかったのは、本郷さんの主義主張や、取材上の経済的理由(コストパフォーマンス)があったかもしれない。マネージャーが不快感を示している以上、なんかしら意見を表明すべきではないか?メディアの手法(ex.何かを既成事実化したり、扇情的なタイトルをつけたりする)を連想させる出来事だとも思いました。一般常識から逸脱していると思いますが、自分は、ボクシングファンでもあるので「ほんと頼みますよ~」ということです。

村田の件は、(プロボクシング)ファンの間でも、日本アマチュアボクシング連盟や山根会長に対して批判的な意見が主流だと思います。ただ、自分はメディアに流れている、アマ側の説明(立場)も理解できると思っていて、『わからない』という意味が良くわかりませんでした。

対外的には現実として、日本の発言力(具体的には、判定結果に対する異議申し立てなど)に関わる可能性があって、組織として強い態度を示さないといけないこともあるのではないか?リテラシーの側面では、村田と良い関係があって、バイアスもかかっているのではないか?また、マスコミが功を焦って村田の立場を悪くしたが、そういうことがなければ、プロ転向するにしろ、お互いの信義が保たれていたかもしれない(対外的には発表のタイミングをはかるなどできただろう)。他人事でいて欲しくはないと思いました(ゆるく)。

共同体は、ゲマインシャフトとゲゼルシャフトに分かれますが、B.B.さんは前者に共感するところ大きいのだろうと思います。ただ自分は、その両方がないと、物事は出来上がっていかないのではないか?と思っていて、時々ボクシングファンの意見に違和感持つことあります。また、なんかしら業界が変わるなら、最終的に業界自身がやるしかないのではないか?と。ファンが前者からアプローチをし、それを受けて、業界が後者を形にすることができれば理想的なのかな。

http://www.plus-blog.sportsnavi.com/ronspo/article/177
2013.02.23 02:21 | URL | #Et69D1Qw [edit]
B.B says... ""
>共同体は~ファンが前者からアプローチをし、それを受けて、業界が後者を形にすることができれば理想的なのかな。

そうですね。
今やっている事を考えればそうなって欲しいと思う訳ですが、業界自体がボクシングとは?という原点に帰らなければならないと思いますね。

「ファンこそが大事」とは興行主の皆さんがおっしゃいますね。これは僕にも良く解る。
しかし業界全体がそれに耳を傾けそのニーズに応えようとしているかは甚だ疑問に思うのと、どこかファンはいつも蚊帳の外といった空気がいつまでも漂っている。
ファンはボクシングを愛し選手を愛するが故に苦言も呈する、これは当然であります。
反面、業界内で努力されている方々は沢山いらしゃるようですが、それがファンに向けて語られることもあまり無い。
今のボクシング専門誌などもファンを育てようなんて気概もありませんから、この溝は何処まで行っても埋まらない訳です。
都合の悪い事にはだんまり決めて、どうでも良い記事で誤魔化すからファンの不信も募るばかり、いやもうあきらめムードです。

ファンにも考えなければならない事もある。
例えばプロレスファンは興行を良く理解し、ボクシングファンは律義でありすぎるかもしれない。
しかしボクシングは「それ」をウリにして来た訳ですから、誤解を恐れずに言えば業者さんも興行優先をファンに悟らせてはいけない。それがプロなんですから。
いつも選手がツケを払わされるのが哀しいです。

この辺りの業界の認識不足とファンの理解不足をなんとか打破出来ないものか?両者の風通しの良い論壇を作りたいというのが生意気ながら今思う事です。

そう心がけて様々な立場の方とお会いする訳ですが、具体的なアイデアも結構出てきたりしまして面白いのですが、反面これは人間関係の中でどうあがいても・・と僕はジレンマに陥ったりします。仲間内にも指摘されます。
これはオルフェーヴルさんの言われる「前者」が強すぎるからでしょう。
元々がプロの記者を目指している訳でも無く、むしろ利害関係があった方がやり易いだろうなと、またジレンマ(笑

それでは諸先輩方はどうされているのだろうと・・
ライターとしてもボクシングファンとしても尊敬する大先輩の(この方とは30年ほど前に会ったきり)ツイッターを覗くと、ボクシングを50年観て来て、「もう、いい」という事は一度も無かったと。
けっして懐古趣味に陥ることも無く、井岡とローマン・ゴンザレスの試合が流れたことも本当に残念「観たかった」と仰ってました。
流れた背景はコミッション評議委員というお立場からも無論知っていらっしゃる事と思いますが、それでもこう言われる。
また、人生の一切を犠牲にしても会場に足を運ぶと言い切られる。
やはり、ボクシングファンの原点というかボクシングに対する愛情に一切の揺るぎがないのでしょう。ある意味達観されている部分もあるのか。

しかし、僕はまだま知らない事が多すぎてそんな境地にはなれません。
やるだけやって、最期には「ボクシングファンで本当に良かったな」と言いたいもんです。

2013.02.23 20:22 | URL | #65fpICiI [edit]
オルフェーヴル says... ""
以前、日本がW杯南アフリカ大会で盛り上がっている頃、それでもボクシング愛さんは『ぶっちゃけ玉蹴りとボクシングを一緒にしないで欲しいのだが(笑)』と話していたと思います(違ったら、ごめんなさい)。おそらく、命懸けだという意味だろうと理解しています。自分が、ボクシングファンであると同時にスポーツファンであるのに対して、B.Bさんは、一途にボクシングファンなのだろうなと、思い出しました。

井岡対ローマン・ゴンザレスに関しては、井岡のHandler(代理人?)が、まだ戦うには早いと、R.ゴンザレスに待ち料を払うことで決着したとのこと(出すとすれば、テレビ局かスポンサーでしょう)。ボクシングMASTERさんの記事を読むに、今がその時期かどうか?ということに関しては、関係者でも意見が分かれるようですね。回避理由は海外メディアが語っているものであり、厳密には、井岡陣営がマニアに向けたアナウンスではありませんが、率直な姿勢により、(以前言ったように)一定の筋は通したと思います。

これも書きましたが、興行という側面だけで言うと、(かつて)亀田が世間の耳目を集めたところあったと思います。『守破離』に照らし合わせると、亀田がテレビ業界のやり方を守り(ボクシング芸者と揶揄される所以。マッチメイク以外にも頭突きやローブロー)、井岡が殻を破り(実力や姿勢が同レベルだと思っているファンはいない)、スポーツ競技の実力主義という側面では、井上に期待するということでした。大切なのは、どういうベクトルで進むのか?それとも停滞したまま良しとするのか?ということだと思います

対戦機会はフライでということですね。井岡は現時点で、戦わずして負けたということでもあり、楽しみにしていたファンからすると、最低限もしくは暫定的な回答ということになります。自分としては、今回こそが絶好のタイミングだと思っていました。井岡に関して言えば、自分自身を紡ぐチャンスでもあった。こういったチャンスに疑問を投げかけるのは、いつも(本人自身ではなく)周囲の考え方だと思います。最終的には選手自身が腹を括らないと、どうにもならないところありますが、頼りなく思えたのでしょうね。共育という言葉ありますが、選手自身が育つ側面もあるはず。常にリスクある、マッチメイクを期待しているわけではありませんが、今回はやって欲しかったです。

ボクシングに関しては今のところ、「パッキャオというボクサーがいてくれて良かった、これでもう思い残すことはない」みたいになるかな(笑)。余談ですが、Number Webというところに、アルバインクライマー山野井泰史さんのインタビューが載っていました。ボクシングファンだそうですよ。沢木耕太郎さん『凍』に対して感じるところも書いてあります。産まれて良かったという気持ちなんじゃないでしょうか?http://number.bunshun.jp/articles/-/247350
2013.02.24 02:24 | URL | #sgW7IJU2 [edit]
オルフェーヴル says... ""
今、ボクシングMASTERさんのブログを見ようとしたら、ttp://access-lab.com/?1に飛ばされます。自分がボクシングファンになった頃、ボクシングマスターさんの古い記事を見ようとして、なんだか変なサイトに飛ばされたことがあったのですが、今となっては詳しい経緯を忘れてしまって、たまたまかどうか?わからなくなっていました。

海外サイトにとばされてしまう
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10102647150
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14102733259

一般人からすると、やはりボクシング業界って違うなあというところあります。ほんと、頼みますよ~という感じです。某ちゃんねるにしたって、荒れてる人の度合いが違いますし。別記事で、大沢の処分に対する感想書きましたが、これも似ていて、大目に見られてるからといって、やりすぎたらあかんよなと思います。
2013.03.01 08:02 | URL | #CMq2MxsQ [edit]
B.B says... ""
>B.Bさんは、一途にボクシングファンなのだろうなと、思い出しました。

はい、それしか知らないもんでスイマセン。
ブログの仲間内では、ウチ猫さんはNBAに詳しいし、旧徳さんはほとんどのスポーツ競技、格闘技にも知識を広げていらっしゃるし、いやまじでさんは球技に、あとムエタイ経験者や元競泳選手、ロックやメタル奏者、グルメ愛好家など(これはスポーツじゃないか(笑))など多彩な顔ぶれですが、僕はといえば熱中したのは女性とボクシングだけですね(笑

ボクシング界の問題点については裏で本気の議論をするわけですが、例えば「サッカーや他の競技ではこうなのに」と持ち出されても僕にはピンと来ない事が実は多いです。
もちろん議論においてはこうしたズレを微調整していくのですが、40年あまりボクシングを見続けていると、もう固まった観念はなかなか(笑

ぶっちゃけまぁ、多少のコンプレックスを感じながらおそるおそる書いてる訳ですが、しかし、なまじ浅い知識に溺れて本質が見えなくなるよりはこのスタンスでいいかな?と。
2013.03.01 09:46 | URL | #65fpICiI [edit]

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